「親知らずを抜歯して、いつから普通の食事に戻していいの?」
「4日目だけど痛くないし、お粥だけではもう限界。ラーメンや揚げ物はまだ我慢すべき?」
このような不安を抱えている方も多いでしょう。
多くの方は、親知らず抜歯後およそ1週間で普通の食事に近づけます。しかし抜歯が簡単だったか、埋伏や骨の削合があったか、痛みや腫れが残っているかで安全なタイミングは変わります。
【この記事でわかること】
- 抜歯の難易度別に見た「1週間前後で普通食OK」の具体的な目安
- 当日〜1週間の食事スケジュールと、食品・飲み物ごとの安全ライン
- ドライソケットを防ぎながら、普通の食事へ進んで良いか判断するセルフチェック
この記事を読むことで、無理をせず回復を優先しながら、普通のご飯へ進むステップがはっきり見えます。それでは、当日から1週間までの流れを順番に見ていきましょう。
目次
親知らず抜歯後の1週間前後で普通食OK?抜歯難易度別の目安

親知らず抜歯後の1週間前後で普通食OKかどうかは、多くの人が真っ先に知りたいことでしょう。抜歯の難易度によって安全なタイミングが変わるため、タイプ別に目安を確認してみてください。
シンプルな抜歯
シンプルな抜歯では、多くの人が1週間前後で普通の食事に近づける状態になります。歯ぐきの傷が比較的浅く、骨への負担も小さく、血餅が安定しやすいためです。
目安は次の流れのとおりです。
- 0〜2日目:スープ、ゼリー、ヨーグルトなど噛まない食事
- 3〜4日目:お粥、やわらかいうどん、やわらかい卵料理を反対側で咀嚼
- 5〜7日目:普段のご飯に近い固さへ少しずつ移行
- 7日目前後:痛みや腫れが弱ければ、多くのメニューで通常通りに近い食事
強い痛みがなく出血が続かず、抜歯側を避ければ普通の食事が問題なく進む段階であれば、無理のない範囲で一歩進めても問題ないでしょう。
難抜歯・埋伏智歯・複数本抜歯
難抜歯や埋伏智歯、複数本抜歯では、同じ1週間前後でも慎重な判断が必要です。歯ぐきの切開、骨の削合、縫合などが加わるため、腫れや痛みが強く出やすく、血餅の不安定さや口の開きにくさが残る場合があります。
代表的なパターンの目安は以下のとおりです。
- 0〜3日目:流動食、極やわらか食中心で創部を刺激しない
- 4〜6日目:お粥、やわらかい麺、やわらかい魚などを健側で少量ずつ
- 7日目前後:痛みが弱まり、腫れが引いていれば軟らかめの通常食に近づける
- 10日以降:違和感だけで強い痛みがなければ、調整しながら普通食へ
強いズキズキした痛み、悪臭、膿のような状態、口がほとんど開かない状態が続く場合は、普通食へ進む段階とは言えません。難症例ほど「日数」だけで判断せず、症状と歯科医の指示を基準にしましょう。
親知らず抜歯後に食事制限がある理由

親知らず抜歯後に食事制限がある最大の理由は、傷口を守り、血餅を安定させて合併症を防ぐためです。痛みや腫れの感覚だけで判断せず、口の中の状態に合った食事を選ぶようにしましょう。
抜歯後の一般的な症状
抜歯後は落ち着いた経過であっても、一定の症状が出る前提で考えましょう。
よくみられる状態は次のとおりです。
- 痛み:麻酔が切れた後からじわじわ出る痛み
- 腫れ:術後1〜3日目に強くなり、その後少しずつ減る腫れ
- 出血:ガーゼ圧迫で弱くなり、にじむ程度がしばらく続く状態
- 開きにくさ:口が開けにくい、顎に重さを感じる状態
- 違和感:穴が空いた感覚や、頬の内側を噛みそうな不安
これらの症状が残る間は、硬い食事や強い咀嚼で傷口を刺激すると、痛みの増加や出血再開につながります。経過が落ち着く段階に合わせて、少しずつ食事を戻すようにしましょう。
血餅とドライソケットとは?
親知らず抜歯後の食事制限で最も意識したいポイントが、血餅とドライソケットです。血餅は抜歯窩を覆う血の塊で、ふたの役割を果たします。血餅が安定すると、その下で新しい歯ぐきや骨が育ち、痛みの少ない回復につながります。
一方、血餅が強いうがいやストロー、喫煙、硬い食事などで外れた状態がドライソケットです。むき出しの骨に刺激が直接伝わり、激しい痛みが長く続きます。
普通の食事へ早く戻りたい気持ちが強いほど、血餅を守るように心がけましょう。術後数日は、血餅を残す食べ方かどうかを基準に食事内容を選んでください。
白い膜・ゼリー状・穴が空いているのは正常?
親知らずを抜いたあと、鏡で見ると不安になる見た目が続きます。
代表的な状態は次のようなパターンです。
- 白っぽい膜:新しい組織や汚れが混ざった表面で、多くは正常な経過
- ゼリー状の部分:血餅が変化した状態で、そのまま触らず見守る範囲が多い
- 黒っぽく見える穴:影や血の色の場合があり、痛みが弱ければ経過観察の対象
一方で、強い悪臭を伴う黄白色のネバネバ、強いズキズキが続く露出した骨のような見た目は要注意です。心配な見え方がある場合は、自分で触ったりえぐったりせず、早めに歯科で確認してください。見た目の不安がある期間は、無理な普通食より、創部を避けた軟らかい食事をしましょう。
関連記事:親知らず抜歯後のドライソケットとは?激痛の原因と正しい対処法を解説
親知らず抜歯後の食事スケジュール

親知らず抜歯後の食事は、日ごとの目安を理解しておくと不安が減るでしょう。無理に噛む日を早めるより、血餅を守りながら段階的に進めるように意識してください。
目安として、通常の抜歯と難抜歯でペースに差が出るため、一覧で整理しました。自分の経過と照らし合わせて確認してみてください。
| 時期 | 通常の抜歯の目安 | おすすめメニュー例 | 注意点 | 難抜歯等の目安 |
| 抜歯後〜約2〜3時間 | 飲食は控える | なし | 麻酔が残る間は噛まない・飲まない | 同じく飲食は控える |
| 麻酔が切れたあと | ぬるい水や常温のお茶を少量から再開 | ぬるま湯、常温のお茶 | 強くすすがず、静かに流し込む | 通常と同じ |
| 術後0〜2日目 | 流動食・極やわらか食のみ | スープ、ゼリー、ヨーグルト、絹ごし豆腐、お粥(さらさら) | ストロー禁止、熱い物・硬い物は避ける | 流動食・極やわらか食を優先 |
| 術後3〜4日目 | 片側で軽く噛める軟食にステップアップ | 全がゆ〜7分がゆ、やわらかいうどん、スクランブルエッグ、煮魚 | 抜歯側で噛まない、パラパラした物は避ける | 0〜2日目と同様の軟らか食を中心に様子を見る |
| 術後5〜7日目 | 痛みが弱ければ、ほぼ普通の食事に近づける | やわらかめの白ご飯、ハンバーグ、やわらかいパン | ナッツ、せんべい、固いパンの耳はまだ控える | 3〜4日目レベルの軟食を継続し段階的に増やす |
| 術後8日目以降 | 症状が安定していれば普通食へ移行しやすい | 普段のメニュー全般(様子を見ながら) | 強い痛み・出血が出たら一段階戻す | 7〜10日目以降を目安に普通食へ近づける |
| 10日目以降 | 違和感のみであれば通常の食事で問題ない範囲 | 制限なしに近い | 気になる症状が続く場合は受診を検討 | 10日以降も痛みが強い場合は必ず受診 |
食事スケジュールは、この日数なら絶対大丈夫ということはありません。痛みや腫れ、出血の状態で調整してください。
不安が残る場合や強い痛みや悪臭が出る場合は、次の段階に進む前に歯科医院で経過を確認しましょう。
関連記事:親知らずの抜歯後の早期回復を促進する方法
食品・飲み物別|いつからOK?

親知らず抜歯後は、「何を」「いつから」口に入れて良いかが気になる部分でしょう。日数だけでなく、食べ物の性質で分けて考えると判断しやすくなります。
主食、おかず、おやつ、飲み物ごとに安全な目安を整理します。
主食の目安
主食の目安は、固さとまとまりで考えると理解しやすいです。術後すぐは、白ご飯よりも流れやすい形が安心です。
- 術後0〜2日目:さらさらのお粥
- 術後3〜4日目:全がゆ〜7分がゆ、やわらかいうどん
- 術後5〜7日目:やわらかめの白ご飯、やわらかいパン
- 術後8日目以降:問題なければ普段の主食
健側で噛めるか、しみが強くないかを確認しながら段階を上げてください。抜歯側に押し込む食べ方は避けましょう。
肉・揚げ物・硬いおかずはいつから?
肉や揚げ物は、噛む力が必要で衣や筋が傷口へ入りやすい食品です。早い段階で戻すと、痛みや血餅の脱落につながる場合があります。
目安は次の流れが参考になります。
- 術後3〜4日目:鶏そぼろ、やわらかい白身魚など、歯ぐきに負担が少ないおかず
- 術後5〜7日目:煮込みハンバーグなど、スプーンで切れる柔らかさ
- 術後8日目以降:ステーキ、唐揚げ、とんかつなど硬めの肉や揚げ物
最初は少量から試し、噛んだ瞬間に強い痛みが出る場合は一段階戻してください。
粒状・硬い食品の注意点
粒状や硬い食品は、傷口へ入り込みやすく、かき出そうとして血餅を壊す原因になりやすいです。
注意したい食品の例は以下です。
- ナッツ類
- ポップコーン
- せんべい
- グラノーラ
- ゴマ、ふりかけの固い粒
これらは少なくとも1〜2週間程度は控えるようにしましょう。普通食に戻したあとも、抜歯窩が深く残っている間は特に注意してください。
刺激物の目安
刺激が強い料理や飲み物は、創部にしみたり、血流を高めたりして、痛みや出血につながる場合があります。
目安は次のとおりです。
- 辛い料理(キムチ、激辛スープなど):術後5〜7日以降、痛みが弱ければ少量から
- 酸味の強い飲料(柑橘ジュース、炭酸):術後3〜4日目以降、しみない範囲で
- 熱々のスープ、鍋:術後数日はぬるめに調整
創部に直接当てず、温度と量を控えめにしながら様子を見てください。
おすすめの軟食メニュー
普通の食事へ戻るまでの期間は、噛みやすさと栄養を両立した軟食がおすすめです。
例えば次のような組み合わせが目安になります。
- 朝:ヨーグルト+バナナ+スクランブルエッグ
- 昼:やわらかいうどん+細かくした野菜+温泉卵
- 夜:全がゆ+白身魚の煮物+茶わん蒸し
- 間食:プリン、ゼリー、絹ごし豆腐
たんぱく質と炭水化物を意識し、無理なく続けられるものを選んでください。
アルコールはいつから?
アルコールは血流を強めて出血を誘発し、痛み止めや抗菌薬とも相性が悪い飲み物です。
一般的な目安は以下です。
- 術後24時間:禁酒
- 抗菌薬内服中:内服期間は禁酒
- 難抜歯、腫れや痛みが強い経過:術後3〜7日程度は控える意識
腫れが残る段階や、痛み止めに頼る段階での飲酒は避けてください。再出血や治癒の遅れにつながります。
喫煙はなぜNG?
喫煙は、親知らず抜歯後の回復に大きく影響します。煙の成分と口の中の陰圧で血餅が外れやすくなり、ドライソケットのリスクが高まります。血流も落ちるため、治癒全体が遅れるので注意しましょう。
目安は以下のとおりです。
- 少なくとも術後48〜72時間は禁煙
- 可能であれば1週間程度の休煙
吸いたくなった場合も創部のために踏みとどまる意識が、普通の食事への近道につながります。
親知らず抜歯後の口腔ケアと生活習慣

親知らず抜歯後は食事の内容だけでなく、口の扱い方や生活リズムも回復に影響します。傷口を余計に刺激せず、血餅を守りながら口の中を清潔に保つと、普通の食事への復帰がスムーズになるでしょう。
ここでは、当日から仕事復帰までの流れをまとめます。
抜歯当日のNG行動
抜歯当日は「血餅を守る日」と決めましょう。強いうがい、ストローでの飲み物、熱い食事、喫煙、飲酒、長風呂、激しい運動などは避けてください。
どの行動も血流を急に高めたり、抜歯窩の血餅をはがしたりする原因になります。ガーゼは指示された時間だけ軽く噛み、必要以上に取り替えない方が安定します。
翌日以降の歯磨き・うがいの正しいやり方
翌日からは、汚れを残さないように口内を清潔に保ちましょう。
抜歯部位以外は、普段と同じ強さで磨いてかまいません。抜歯部位の周りは、毛先を当てず一歩手前までにしておくと安全です。
うがいは、水やぬるま湯を口に含み、強くぶくぶくさせず静かに吐き出します。刺激の強いマウスウォッシュは数日控えめにしましょう。
抜歯窩へ直接ブラシを当てるタイミングは、診察時の指示に合わせてください。
傷口に食べ物が入った時の安全な対処法
抜歯窩に食べ物が入りそうな感覚が続くと不安になるでしょう。強く吸い出す、水を勢いよく流し込む、指や綿棒で触るなどの行為は避けてください。
気になる場合は、ぬるま湯で軽く口をゆすぎ、強い痛みがなければ経過観察で十分な場面が多いです。違和感に加えてズキズキした痛みや悪臭が出る場合は、自宅でいじらず受診を検討してください。
痛み・腫れを和らげるコツ
痛みと腫れは術後1〜3日目がピークになり、その後ゆっくり引いていきます。処方された痛み止めは、我慢し過ぎず決められた間隔で使用してください。
冷やす場合は、保冷剤をタオルで包み、頬の外側から短時間あてる程度にします。寝る時は頭の位置を少し高くして、血が下に集まり過ぎない姿勢にすると楽になります。
痛み止めが全く効かない強い痛みや、日に日に悪化する腫れが続く場合は、早めに歯科医師へ相談しましょう。
治癒を早める生活習慣
回復を早めたい場合は夜更かしを避け、一定の睡眠時間を意識してください。柔らかい食事でも、卵、豆腐、魚、ヨーグルトなどでたんぱく質を取り入れると、組織の修復の支えになるでしょう。
水分はこまめにとり、口の中が乾き過ぎない状態を保ちます。口呼吸が多い人は、寝る前だけでも意識して鼻呼吸に切り替えると、抜歯窩の乾燥予防につながります。
運動・長風呂・サウナ・仕事復帰の目安
生活面の目安は、一覧にすると判断しやすくなります。
| 項目 | 再開の目安 |
| 軽いデスクワーク | 術後翌日〜2日目、強い痛みや出血がなければ検討 |
| 立ち仕事・接客 | 術後2〜3日目、腫れが落ち着き会話が問題なければ |
| 激しい運動 | 術後3〜5日以降、違和感が弱ければ少しずつ再開 |
| 入浴(短時間のシャワー) | 当日〜翌日から可能(熱すぎる湯は避ける) |
| 長風呂・サウナ | 術後2〜3日以降、出血が完全に止まってから |
| 夜の飲み会 | 普通食とアルコールの条件が整ってから慎重に |
迷う場面では、一段階遅らせる選択を取る方が安心です。その少しの余裕が、結果としてトラブルを減らし、普通の食事への復帰を早める近道になるでしょう。
関連記事:親知らず抜歯後の口腔ケアと生活習慣
親知らず抜歯後セルフチェック

親知らず抜歯後は、日数だけではなく今の状態で判断する意識が安心につながります。ここでは、自分で確認しやすいポイントを整理し、普通食へ進んで良い人と、受診を検討した方が良い人の目安をまとめます。
普通食に進んでOKなサイン
次の状態がそろっていれば、段階的に普通の食事へ近づける目安になります。
- 安静時の痛みが弱い、もしくはほとんど気にならない
- 冷たい飲み物や常温の食事で強いしみが出ない
- 口が普段に近い範囲まで開く
- 抜歯部位から新たな出血が出ていない
- 口臭が急に強くなっていない
この条件に近いほど、一口ずつ固さを上げていく判断がしやすくなります。不安が残る場合は、完全な普通食ではなく、軟らかめでかつ量を少なめにした食事にして様子をみましょう。
ドライソケット・感染を疑うサイン
次のような症状が出ている場合は、普通食へ進める段階とは言えません。自己判断はしないようにしましょう。
- 術後3日目以降も強いズキズキが続く、痛み止めが効きにくい
- 抜歯窩から嫌なにおいがする、味が苦い、膿が出る
- 穴の中がむき出しの骨のように見える
- 片側だけ明らかに腫れが強くなっていく
- 発熱や全身のだるさを伴う
このような状態は、血餅の喪失や感染の可能性があるサインです。無理に普通食へ戻そうとせず、早めに歯科医院で確認してください。
我慢や放置を防ぐ受診目安
「もう少し様子を見よう」と考えすぎると、治癒が長引く原因になります。
次のどれか一つでも当てはまる場合は、受診を検討しましょう。
- 1週間たっても強い痛みが続き、夜も眠りにくい
- 柔らかい食事でも噛むたびに鋭い痛みが出る
- 出血が断続的に続く、血の味がずっと残る
- 口臭を自分でも強く感じる、家族から指摘される
- 不安が強く、普通食へ進めず生活に支障が出ている
この程度で受診して良いのかと迷う場面でも相談して問題ありません。早めの確認が、安心して普通の食事へ戻る近道になります。
まとめ|安全に普通の食事に戻るために知っておいてほしいこと
親知らず抜歯後は多くの人が1週間前後で普通の食事に近づきますが、安全なタイミングは抜歯の難易度と今の症状で決まります。日数だけを目安にせず、痛み、腫れ、出血、口の開きやすさを合わせて判断してください。
抜歯直後〜数日は血餅を守る期間です。流動食や軟らかい食事から始め、3〜4日目でお粥ややわらかい麺、5〜7日目でやわらかめの普通食へ、8日目以降に問題がなければ通常の食事へ近づける流れが基本です。硬い食品、粒状の食品、強い刺激、アルコール、喫煙は段階的に解禁しましょう。
口腔ケアと生活習慣も、普通食への復帰に直結します。強いうがいやストローを避け、やさしい歯磨きで清潔を保ち、睡眠と栄養を整えてください。強い痛みが続く、嫌なにおいが出る、出血が長引く場合は、我慢せず早めに受診を検討しましょう。
不安を一人で抱え込まず、気になる症状があれば遠慮なく歯科医院に相談してください。安全なステップを踏めば、焦らず普通の食事に戻れる道筋がしっかり見えてきます。
デンタルオフィス虎ノ門は駅近で便利!
- 日比谷線「虎ノ門ヒルズ駅」より徒歩1分
- 銀座線「虎ノ門駅」より徒歩6分
当院、医療法人歯科ハミールの分院も、今後共よろしくお願いいたします。
この記事を書いた人

デンタルオフィス虎ノ門 院長 柳瀬賢人
所属学会・勉強会
- MjARSの主宰(歯科医師の勉強会)
- M:ALT’s(@土屋歯科クリニック&works)所属
- SJCD(日本臨床歯科学会)会員
- ITIベーシック・アドバンス サティフィケイト
経歴
- 東京医科歯科大学 卒業
- 名古屋大学 口腔外科
- 歯周病インプラント専門医Jiads講師のもとで勤務
- 医療法人複数歯科医院勤務
- 医療法人歯科ハミール デンタルオフィス虎ノ門院 院長就任
出身高校
- 愛知県立明和高等学校



